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株式会社あさひ興産
〒597-0042 
大阪府貝塚市名越1059番1
tel:072-446-4400
fax:072-446-4411
E-mail: asahi4400@camel.plala.or.jp
こだわりの工法
住まいに求められる理想の性能を高度な技術によって追求します。
地震や火事に強い2×4工法
面 の組み合わせ
面の組み合わせ図「2×4工法の家は強い」と言われます。
その一番の理由が、壁と天井と床を
構造耐力に優れたパネルで構成する、
独自の6面体構造にあります。
正式には「枠組壁工法」と呼ばれ、
日本古来の軸組工法が建物を梁や
柱の線で支えるのに対し、
6つの面でしっかり支えます。
地震や台風などの外力に対しては、
6
面全体で受けとめて揺れを抑制、
バランス良く吸収します。荷重を一点に集中させることがないので地震の際にも強く、
揺れの少ない家を実現します。
グラスウール
ロックウール(2階床)の画像
2階の音を軽減するために
防音・防露・断熱性に優れた
グラスウールを採用しています。
ファイアーストップ構造
家を守るために様々な工夫が…
2×4工法ではすべての天井や壁の室内側に、
厚さ12.5mm以上の石こうボードが使われています。
この石こうボードには結晶水が含まれており、
炎に触れると約25分もの間、水蒸気を放出し、
発火点(約450℃)に達する時間を大きく遅らせます。
また、床や壁の内部に埋め込まれている断熱材、
火の通り道をシャットアウトする
ファイアーストップ構造など、火から家を守るために
様々な工夫が施されています。
ファイアーストップ構造図
基礎パッキン工法
基礎パッキン工法の画像
安心のためのこだわりは見えないところにこそしっかりと。
基礎パッキン工法の画像2
 

ビバーチェはロング基礎パッキン工法を採用
※ビバーチェでは基礎コンクリートの上全周にロングタイプのパッキンを
敷き詰めているので、基礎コンクリートから湿気を吸い上げる事無く常に
土台が乾燥状態となり腐朽菌やシロアリを寄せ付けません。
さらに基礎が均一になり強くなります。

※基礎自体に穴を開けないので、通気口からのクラックや破損の心配がありません。

※防虫や防鼠効果もあり、床下は常に乾燥状態を保っています。
 床下を常に乾燥状態に保つ事で、床下断熱材が最大の力を発揮し、
 
室内の温度を下げにくくしています。最大の敵は湿気だと実験でも解り、
 北海道でも基礎パッキン工法が採用され始めています。
 住宅金融支援機構からもこの工法を採用すれば防蟻材処理を
 しなくても良いと言われています。

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住まいの耐久性を高める壁内通 気工法
木材の腐りの原因となる結露は外気と室内の温度差が原因で発生します。そこで土台から外壁、軒裏から屋根へと室内の空気を移動させ外へ逃がす壁内通 気工法で対処し、構造材を腐敗から守ります。 壁内通気工法の図
     
ビバーチェの外周耐力壁は地震や台風に強い
一般の構造用合板は、釘を外周10cm、中通20cmの釘打ち間隔で壁倍率3.0倍ですが、ビバーチェが採用している「ノポパン構造用パネル」(novopanSTPU)は釘を外周5cm、中通 10cmの釘打ち間隔で壁倍率4.7倍という高い壁倍率を取得しており、地震や台風に強い家を造ることが出来ます。
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保証住宅
万全の保険及び保証体制を確立しています。
第三者機関による地盤調査・検査等を実施いたします。

万全の検査・保証体制を確立しています。
住宅瑕疵担保責任保険法人による建物の保険、及びジャパンホームシールド鰍ノよる
地盤の保証付だから安心です。
トピックス 「強くて安心」だけじゃない!経済的にもメリットが!
耐火性能・防火性能の高さから、2×4住宅は耐火建築と同じグレードに認定されており、一般 の木造住宅に比べて火災保険料も安くなり、経済的にも有利なのです。
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